ふつうの軽音部 第1巻 書影
ふつうの軽音部 第1巻 書影

ふつうの軽音部

作品: ふつうの軽音部

新高校1年生・鳩野ちひろが軽音部に入り、仲間との出会い、バンド活動、演奏を通して成長していく青春音楽漫画。

1
シリーズ
12
巻

刊行構造

12巻を表示

ジャンプコミックス

ふつうの軽音部 第12巻 公式書影
最新巻発売済み

12

今年10月2日

詳細

三学期を迎え、軽音部は卒業ライブと校外イベントを見据える。出演をめぐって厘と鶴が動くなか、ハトノは疎遠になった中学時代の友人をライブへ誘おうとする。

ふつうの軽音部 第11巻 公式書影
発売済み

11

今年7月3日

詳細

水尾への思いを胸に歌うハトノの声が、合同ライブの観客を揺さぶる。最後に現れた七道高校の一年生中心の実力派バンドは、鷹見にも強い衝撃を与える。

ふつうの軽音部 第10巻 公式書影
発売済み

10

今年3月4日

詳細

七道高校との合同ライブで、ハトノはレイハに歌を届けようと意気込む。一方、親友の純が起こした出来事で水尾が演奏できなくなり、protocol.は窮地に陥る。

ふつうの軽音部 第9巻 公式書影
発売済み

9

2025年12月4日

詳細

鶴に突然ステージへ呼ばれたハトノは、ハロウィンライブの最後の波乱に巻き込まれる。その後は七道高校との合同ライブへ進み、レイハや水尾との関係にも心が揺れる。

ふつうの軽音部 第8巻 公式書影
発売済み

8

2025年9月4日

詳細

protocol.が観客を沸かせるなか、鷹見は兄・竜季への複雑な思いを抱く。厘と鶴の策略が絡んだハロウィンライブは、対決の決着と終演へ向かう。

ふつうの軽音部 第7巻 公式書影
発売済み

7

2025年6月4日

詳細

衣装を身につけ、protocol.との勝負に挑むはーとぶれいく。しかし本番のステージでハトノに危機が訪れ、それぞれの思いを抱えたライブは波乱を迎える。

ふつうの軽音部 第6巻 公式書影
発売済み

6

2025年4月4日

詳細

はーとぶれいくは、ハロウィンライブでprotocol.と競うため練習に励む。三年生が引退した部内では鶴の思惑が不和を生み、それを止めようとする動きが始まる。

ふつうの軽音部 第5巻 公式書影
発売済み

5

2025年1月4日

詳細

文化祭で再会したレイハの提案から、ハトノの意外な一面が見えてくる。後夜祭で引退ライブに臨むたまきにも、これまでの葛藤があった。

ふつうの軽音部 第4巻 公式書影
発売済み

4

2024年11月1日

詳細

文化祭への出演を約束した厘を信じ、ハトノたちは練習を続ける。出演を実現するための厘の策略が進むなか、はーとぶれいくにとって大きな舞台が近づく。

ふつうの軽音部 第3巻 公式書影
発売済み

3

2024年9月4日

詳細

彩目の退部を止め、バンドへ迎えようとするハトノたち。桃と厘が説得に動く一方、ハトノは鷹見の言葉を耳にして怒りを抑えられなくなる。

ふつうの軽音部 第2巻 公式書影
発売済み

2

2024年6月4日

詳細

厘に連れられたカラオケで、ハトノは突然歌うことになる。その声を初めて聴いた桃は、これからのバンド活動を左右する決断を下す。

ふつうの軽音部 第1巻 書影
発売済み

1

2024年4月4日

詳細

邦ロック好きの高校一年生・鳩野ちひろは、買ったばかりのギターを手に軽音部へ入る。個性豊かな仲間たちと出会い、初心者からバンド活動に踏み出す。

キャラクター

幸山厘

キーパーソン

鳩野ちひろとともに軽音部で活動する主要メンバー。ベースを担当し、バンド結成や部内の人間関係にも大きく関わる。

鳩野ちひろ

メイン

少し渋めの邦ロックを愛する高校1年生。初心者としてギターを始め、軽音部で仲間とバンド活動に取り組む主人公。

別表記・公式リンク