
第12.5巻
2024年11月25日




新入生を迎えた綾小路たちが、学年を越えた特別試験とクラス間競争へ挑む二年次のライトノベル第2部。
物語 / 続編
刊行シリーズごとに巻・話・章を確認できます。


2024年11月25日


2024年7月25日


2024年2月24日
3年生をリーダーに据えた学年混合の交流合宿で、綾小路は鬼龍院や橋本、椎名らと体験学習に参加する。退学やクラスポイントへの影響がない行事を利用して堀北は天沢への再挑戦を考え、各クラスも学年末へ向けて動き始める。
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2023年10月25日
3学期の幕開けに、4クラスが分野別の課題を相手に突き付ける特別試験が発表される。1位を逃したクラスはポイントを失うため、各陣営は相手の出方を読み合いながら、生き残りを懸けた攻防を繰り広げる。
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2023年6月23日
軽井沢がインフルエンザにかかり、綾小路のクリスマスの予定は変わってしまう。一人で過ごすはずの冬休みに各クラスのリーダーから誘いが相次ぎ、クラスメイトの間でも綾小路の隠された一面への関心が広がる。
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2023年2月25日
クラス全員が交代で100問を解く協力型の筆記試験で、堀北のBクラスは坂柳のAクラスと対戦する。次期生徒会長の選出も進むが、一之瀬は退会の意向を示し、鬼龍院を狙う万引き偽装事件まで発生する。
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2022年10月25日
北海道への修学旅行では、異なるクラスの男女が混成グループを組むことになり、綾小路は櫛田や龍園と行動する。観光やスキーの陰でクラス間の駆け引きが続き、須藤が堀北への告白を決意するなど人間関係も動き出す。
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2022年6月24日
文化祭でメイド喫茶を開くため準備する堀北クラスに、協力関係を破棄した龍園が売り上げ勝負を仕掛ける。クラス内の不和が残る中、綾小路は自分のクラスに失望する神崎や、生徒会長の南雲にも働きかける。
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2022年2月25日
満場一致特別試験の余波で櫛田、長谷部、王が欠席し、堀北たちのクラスは体育祭の準備も進められなくなる。堀北と平田が仲間の復帰に奔走する一方、小野寺は個人の力が問われる競技で須藤との協力を目指す。
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2021年10月25日
体育祭と初めての文化祭を控えた2学期、クラス全員の賛否が一致するまで投票を続ける特別試験が課される。単純に見える仕組みが生徒たちに重い決断を迫り、茶柱が抱えてきた過去の傷とも結び付いていく。
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2021年6月25日
無人島試験後、生徒たちは豪華客船で夏休みを過ごすが、龍園は小宮を襲った犯人を追い始める。綾小路には3年生による監視が向けられ、南雲の変化に警戒しながら、一之瀬の告白への返答にも向き合う。
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2021年2月25日


2020年10月24日
全学年が無人島で2週間のサバイバル試験に挑み、指定地点への移動や課題の達成で得点を競う。物資の確保と他グループへの警戒が欠かせない中、単独で動く綾小路は七瀬翼の同行を受け入れ、その目的を探る。
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2020年6月25日
数学試験で満点を取った綾小路への注目が高まり、堀北は生徒会入りを求める。夏休みに全学年参加の無人島試験が告知されると、報酬と退学の危険を見据え、各クラスが有力な生徒を確保するために動き始める。
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2020年1月24日
2年生に進級した綾小路たちは、新入生と組んで筆記試験に挑むことになる。不合格なら2年生だけが退学するルールと能力評価アプリが相手選びを難しくする中、綾小路は新1年生に潜むホワイトルームの刺客も警戒する。
出版社で確認この媒体での名前、役割、説明、初登場、配役を表示します。
原作との対応範囲や、外伝・続編などの関係を表示します。
部分的な翻案
ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編 第1巻〜第4.5巻 → ようこそ実力至上主義の教室へ / 4th Season
第4期『2年生編1学期』は2年生編第1〜4.5巻を中心に構成する。
別表記
ようこそじつりょくしじょうしゅぎのきょうしつへ にねんせいへん