謙虚なサークルによるライトノベル版。魔術師の記憶を持ったまま第七王子ロイドへ転生した主人公が、恵まれた才能と環境を使って魔術の研究と実験に没頭していく。
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11巻を表示
2020年7月2日
『転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます』原作ライトノベル第1巻。
2020年11月30日
魔人を従え、魔剣の研究を進めるロイドの前に、気配を消す力を持つ暗殺者が現れる。
2021年4月28日
神聖魔術を学びたいロイドは、かつて出入りを禁じられた教会へ近づくため、姉サリアを頼る。
2021年9月29日
兄ゼロフのゴーレム作りを手伝ったロイドは、錬金大祭で自分と因縁を持つらしい人物と出会う。
2022年6月29日
王国へ迫る魔物の大暴走に備え、ロイドは少数の兵を魔術で強化し、仲間たちと迎撃に臨む。
2022年11月30日
姉の提案でウィリアム学園に入ったロイドが、仲間たちとそれぞれの専門分野を学び始める。
2023年11月29日
学園で魔軍四天王と関わったロイドは、彼らが魔族の王の復活を目指していることに近づいていく。
2024年6月28日
聖王を迎える演奏に参加することになったロイドは、訪問者の不審な様子と過去の因縁に直面する。
2025年3月31日
アルベルトの病をきっかけに長寿へ関心を持ったロイドの前に、記憶を失ったエルフの少女フィオナが現れる。
2025年6月30日
世界樹を食べて力を得ようとするスライムのラピが、アリーゼの力も借りて魔物の頂点を決める祭りに挑む。
今年4月2日
魔界の祝宴から戻ると王国は荒廃していた。ロイドは新たに研究した時間遡行の魔術で、その原因を探る。
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封印されていた魔界の魔人。ロイドと出会った後は彼と行動を共にし、魔術をめぐる出来事に関わっていく。
ロイドに仕える剣術の達人のメイド。
気術を操る武術家の少女。
サルーム王国の第七王子。前世の記憶を持つ転生者で、地位や名誉よりも魔術そのものへの探究心を優先し、並外れた才能と魔力で研究を続ける。
この媒体タイトルに関わる人物と制作組織です。
著者
謙虚なサークル
イラスト
メル。